私の玄関に男の名前で、何か置かれています。今も男社会です。男たちに恨まれたら、とても生きていけないし首を絞められているように感じる時があります。近くの女の人が心配して声をかけてくれる・私は小さいころから母親を見ていました。あの母親の必死さは自分の生きた証として、息子、私の弟が権威ある名誉職につくこと。ちっとも弟を男らしく育てようとはしなかったこと。
ウルトラマンが・・・・どこからとも現れたストレンジャーが・・・・・現れては、陽炎野のように消えてしまう、私の力に夢になっている。厳しい社会で生きている私たちの社会は謎の謎であり、そのまた謎であると思いませんか・・。