おんなたちの家通信


 読書をする。「わが人生の喜び』「わが心の歓喜」「わが魂の最愛の人」といった小説がある。この世にはあるはずがないと思って、手にとって読みませんか。たまたま友情が性的なものであると、社会的には非難が殺到し、押しつぶされてしまう・・・・。

 男装の役者や女装の役者を見て、面白いと思ってしまいますが、役者からは魅力的、創造的アイデイアを感じて、とても幸せを感じるのです。何故か。


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