おんなたちの家通信


夢を持ちそれを追い求める。両親や兄弟、知人にけなされたにもかかわらず頑張り、活字にしてきた。訴訟は起こさず献金をした。自分の正しさをかたくなに信じている。これは世間一般の科学者に見られる態度と変わらないと思う。体制派の科学者は機会あるごとにその歴史を書き直し、神聖なものとして大事に扱ってみたり、聖なる偶像がひとたび信用に値しないとなると、大喜びで打ち砕いたりもする。


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