私は亡母親の策略にひっかかってしまったのかしら。


6月になると亡母の植えた南天の木が白い実をつけ風に揺れている。亡母が来たよう。私は反発してきたのに、つぶやき、世間に対する見方、行動のくせが似ていると感じるこの頃。亡母に感謝です。


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