おんなたちの家通信


人が「世界」というとき、それは「1人の世界」にほかならない。もちろん動物も植物も共存していく相棒であることは言うまでもない。道は無限にある。心が喜ぶことを、探しつづけ生きていくことだ。たった一人が始めたことが、世界に広がっていくことがあるのだ。それを今していくことが,人びとの究極の幸せへの第1歩だと私は信じている。

参照 岩戸開き創刊号6ページ 今後の世界や生きかたについて、『奇蹟の詩人」日木流奈さんのメッセージから。


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