おんなたちの家通信


能登半島災害早い復興を祈ります。

 私は、スマホ・インターネットの普及で再び知を総動員して、生き始めています。小さいときから母親てるの信念こそが、世界全体を夢見ているように私には感じていた。母親そして父・兄弟なども自分たちの手の内にあるもの、それらが信念であったかもしれない。それらを私がアヘンなどというものだから、よく殴られたことが思い出される。

 私が思うに現実は、お腹がすいてご飯を食べたら嬉しい気持ちになるように自分では想像できないし、自分の頭ではとても考えられないことばかりであると思う。一瞬の出来事。

参考文献私が変わります。著者高橋桂子㈱三宝出版


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