能登半島地震災害お見舞いと早い復興を祈ります。
亡き母親の告別式、大勢の会葬者に向かって「母は、故郷が解放されるまでは帰りたくない。できることなら春の光を浴びながら葬られたい。悲しみの式ではなく喜びの式でありたいと申しておりました。ありがとうございました。」兄弟の挨拶。彼は逞しい精力と健康で宗教の大御所となりました。
私は先祖伝来だからといってちょんまげをゆったり、あんどんでで生活している人はいないし先祖伝来といっても便利なもの、合理的なものが現れたら、古いものは捨てるのが当然のことであると思っています。