自分に救いが見出されるとはとても考えられないときがあった。


自分の不治の業病で、、自分の近い将来を絶望と諦めと見ていたときがあった。はるかかなたの存在の世界が自分の現実に、それは自分の体が改善していることを知ったときです。


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